セントラルソメヤ

私の地元で文房具を買うってなると、セントラルソメヤ。私も昔からお世話になっています。

学生時代は週に1回は行っていましたね。文房具を見て回るだけでも楽しい(^^)/

ポイントカードなんて3枚くらい持っています(笑)

セントラルソメヤとは

サービスカードはお店のオープン時から今日まで変わらず100円で1ポイントです。50ポイントで250円相当の商品と交換できます。
カードのロゴに使用しているデザインはスタッフとお客様の心を結び、お客様と文具を結ぶ「&」です。気持ち良く使える文房具を選び、販売しています。

法令用紙・のし袋・のし紙・ファイル・和紙・プリンタ用紙・画材・額の取扱いもしております。商品数が多いため、お探しの商品が見つからない場合は気軽にスタッフに声をかけましょう。

油性・水性マーカー、蛍光ペン、色鉛筆のセットや単色などの一般筆記具を数多く品揃えしております。常に筆記具の新製品を店頭展開していますよ。

 

鉛筆はどうして6角形なの?

鉛筆に6角形が多いのは、転がらないため・持ちやすいためだそうです。
握った場合、必ず3点(親指、人差し指、中指)で押さえるので3の倍数とする
必要があるそうです。

色鉛筆では、文字を書くだけでなく「絵を描く」ために使い、色々な持ち方を
しますので、指あたりのよい丸軸にしているそうです。
また、色鉛筆の芯は、墨芯鉛筆の芯のように焼いていないため、強度的に弱く、
芯自体の太さがあるため、軸が六角形であると芯と軸との表面の距離が
短いところと長いところとが出て、芯を十分に保護することができないと
言われています。
しかし現在は、技術の進歩により六角形の軸でも芯を十分に保護できるように
なっています。

ちなみに、鉛筆についているH、B、Fといった記号は、「芯の濃さ」と
「硬さ」を表すもの。
“H”はHARD(ハード:硬い)、”B”はBLACK(ブラック:黒い)の略字で、”H”の数字が多いほど薄く硬い芯を示し、反対に”B”の数字が多いほど濃く
軟らかい芯を示します。”F”はFIRM(ファーム:しっかりした)という意味で、”H”と”HB”の「中間の濃さと硬さ」を持った芯のことです。

 

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